キッズリポート ナポリタン プログラミング

アクシデントばっかりの プ、プログラミング教室

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キッズリポーター:ナポリタン(小学6年生)

 

どうも、こんにちは、こんばんは、

ナポリタンです。

今回から始まる~プログラミング編~の第一回です。

今回は囲み取材をしました。

インタビュイーは、

古林咲子先生のお兄さんで

子どもプログラミング教室の

経えい者をしている古林侑樹先生です。

はぁ、はぁ、い、いいにくい。 

Q&Aコーナー!

Q:今、どのようなことに力をいれていますか。

A:エクサキッズという、「国さいかいぎじょう」であるITを学ぶ子どもたちの戦い。

Q:イベント開さいの理由とエクサキッズの意きごみを。

A:理由は、子どもたちの発表を見せたら大人も楽しくて、子どももたのしいから。
かいさいする人も見にくる人も参加する人もみんな楽しもう。

ぼくたちもプログラミングをしてみました。

パソコンが足りなかったから3人でしました。

一しょにしたのは、カブトムシさんと明智ルパンさんです。

2人のURL

明智ルパン

カブトムシ

さて、さあ作っていこう。おー

…と思ったらセンサーがこわれてうごかない。

ガーーーーンということでセンサーをとりかえて。

もういっかい…と思ったら

つぎは光がこわれていた

…ガーーーーーン、

またかえてやりましょう、と

アクシデントがつづき…

走るようになったが、

すもうをするための武器がついてない。

そして残り10分。

いそいで完成~~~

ジャジャーン

こんなに動くんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さぁ、ちゃんと動くし、いざしょうぶ

…と思ったら

全く動かな~~~い

 

なんでちゃんとテストのときは動いていたのに

ということで負け。

くそ~

………ということでナポリの記事にっき

~プログラミングへん~ロボットをおわります

 

さいごまで見てくれてありがと~~~う

 

※記事の内容とリポーターの学年は公開時の情報です。

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